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エル プラネタ

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今を生きる私たちの胸に突き刺さる“リアル”と“虚構”
なぜだかとても愛おしい、崖っぷち母娘の現実逃避行

ミレニアル世代アーティストのアマリア・ウルマンが、監督・脚本・主演・プロデュース・衣装デザインも手掛けた長編監督デビュー作。アマリア・ウルマンが実母と母娘を演じ、自らの貧困体験を織り交ぜて描く、“究極のセルフィ映画”。

父の死後、ロンドンでのファッション学生の生活を終えたレオ(アマリア・ウルマン)は母親(アレ・ウルマン)が立ち退きを迫られている故郷のスペイン・ヒホンへと戻ってくる。2人は身の回りのものをネットで売ったり、ハッタリをきかせお金を稼いだりして、なんとかその日暮らしを送っている。ある日ふたりが立ち寄った雑貨屋で店員の男(チェン・ジョウ)と出会うのだが…。

公開劇場:石川/かほく、愛媛/東温

監督
アマリア・ウルマン
出演
アマリア・ウルマン、アレ・ウルマン、チェン・ジョウ

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