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シン・ウルトラマン

シン・ウルトラマン

2D
IMAX
G:どなたでもご覧になれます

昭和41年(1966年)の放送開始以来、海外でも100を超える地域で放送され、今なお根強い人気を誇る日本を代表するヒーロー“ウルトラマン”がウルトラマン55周年記念作品として映画化。企画・脚本は、自身もウルトラマンシリーズのファンであることを公言する庵野秀明。監督は数々の傑作を庵野氏と共に世に送り出してきた樋口真嗣。この製作陣の元に斎藤工、長澤まさみ、西島秀俊、有岡大貴、早見あかり、田中哲司ら演技派・個性派キャストが総出演。「ウルトラマン」の企画・発想の原点に立ち還りながら、現代日本を舞台に、未だ誰も見たことのない"ウルトラマン"が初めて降着した世界を描く。

次々と巨大不明生物【禍威獣(カイジュウ)】があらわれ、その存在が日常となった日本。通常兵器は全く役に立たず、限界を迎える日本政府は、禍威獣対策のスペシャリストを集結し、【禍威獣特設対策室】通称【禍特対(カトクタイ)】を設立。班長・田村君男(西島秀俊)、作戦立案担当官・神永新二(斎藤工)、非粒子物理学者・滝 明久(有岡大貴)、汎用生物学者・船縁由美(早見あかり)が選ばれ、任務に当たっていた。禍威獣の危機がせまる中、大気圏外から突如あらわれた銀色の巨人。禍特対には、巨人対策のために分析官・浅見弘子(長澤まさみ)が新たに配属され、神永とバディを組むことに。浅見による報告書に書かれていたのは…【ウルトラマン(仮称)、正体不明】。

公開劇場:東京/池袋、東京/平和島、千葉/ユーカリが丘、茨城/土浦、静岡/沼津、静岡/沼津(ららぽーと)、石川/かほく、奈良/大和郡山、山口/下関、愛媛/松山、愛媛/東温、愛媛/伊予、徳島/北島、鹿児島/姶良

監督
樋口真嗣
出演
斎藤 工 長澤まさみ 有岡大貴 早見あかり 田中哲司 / 西島秀俊  山本耕史 岩松 了 嶋田久作 益岡 徹 長塚圭史 山崎 一 和田聰宏

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