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2020/7/24

【映画新着情報】『事故物件 恐い間取り』原作の松原タニシが実際に経験した恐怖体験とは…特別インタビュー映像解禁!

<事故物件住みます芸人>として活動する松原タニシの実体験によるベストセラーノンフィクションの映画化『事故物件 恐い間取り』。主人公の売れない芸人・山野ヤマメ役をホラー映画初出演となるKAT-TUNの亀梨和也が演じる。脇を固めるのは奈緒、瀬戸康史、江口のりこ、木下ほうか、MEGUMI、真魚、瀧川英次、宇野祥平、高田純次、小手伸也ら豪華俳優陣に加え、有野晋哉・濱口優・団長安田・クロちゃんをはじめとした松竹芸能の芸人が多数出演。『リング』(98)で日本映画界のホラーブームを牽引しその後も数々のヒット作・話題作を生み出し、『スマホを落としただけなのに』(18)の大ヒットも記憶に新しいホラー映画の巨匠・中田秀夫が監督を務める。

松原タニシは2012年から様々な事故物件を渡り歩き、現在も事故物件に住み続けその物件数は10軒にも及ぶ。今回は、松原が事故物件で実際に体験した恐怖体験を語るインタビュー映像が到着した。

そこは、沖縄の“最恐のお化けマンション”と呼ばれる、幽霊が出ると噂がたえない有名な物件ー。ある夜、自身が寝ている様子を定点カメラで撮影した松原。翌朝、撮影した映像を確認した松原はそこで衝撃的なものを目にし、その噂の真相を知ることになるーー。

『事故物件 恐い間取り』松原タニシ特別インタビュー

このエピソード以外に映画本編には事故物件で経験してきた恐ろしい出来事の数々が描かれる。この夏、身の毛もよだつ恐怖体験を映画館で!



8月28日(金)より公開

公開劇場:グランドシネマサンシャイン/平和島/ユーカリが丘/土浦/ららぽーと沼津/かほく/大和郡山/下関/衣山/重信/北島/姶良

©2020「事故物件 恐い間取り」製作委員会

[提供:シネマNAVI]

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