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2020/9/2

【映画新着情報】スタジオライカ最新作『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』第33回東京国際映画祭、特別招待出品決定!

超絶技巧のアニメ表現で世界を魅了し続けるスタジオライカ最新作『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』が、2020年開催予定の第33回東京国際映画祭特別招待作品に出品することが決定した。

2017年11月18日より公開されたスタジオライカの前作、『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(16)も東京国際映画祭・特別招待作品として出品され、その後口コミ等でファンを獲得、動員10万人以上のヒット作となった。本作は、ストップ・モーションアニメとして史上初となるゴールデン・グローブ賞アニメーション映画賞を受賞したほかアカデミー賞長編アニメーション賞にもノミネートされるなど世界中から大絶賛!今年、設立15周年を迎えるスタジオライカが手掛ける英国紳士と生きた化石のありえないコンビの冒険物語となっている。

そんな本作が、10月31日~11月9日に開催が決定となった東京国際映画祭で初のお目見え!ファン必見の作品をいち早く六本木で鑑賞しよう!東京国際映画祭公式サイトはコチラ

さらに、9/4(金)より販売となるムビチケ前売券(オンライン)の特典は、日本版特製の壁紙(PC用・スマホ用)各6種。世界横断の旅に出るキャラクター3人とともにスタジオライカの美しい画像がデザインされた日本のみでゲットできるファン獲得必見の壁紙が完成した。ムビチケ前売券の詳細はコチラ


11月13日(金)より公開

公開劇場:グランドシネマサンシャイン(池袋)

ⓒ2020 SHANGRILA FILMS LLC.

[提供:シネマNAVI]

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