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2021/12/16

【映画新着情報】世界秩序を脅かす巨大な危機に立ち向かえ!『355』各国女性エージェントが華麗に戦う予告編解禁!

ジェシカ・チャステイン、ペネロペ・クルス、ルピタ・ニョンゴ、ダイアン・クルーガー、ファン・ビンビンなどの実力者が集結し世界を救うミッションに挑むスパイ・アクション大作『355』(※スリー・ファイブ・ファイブ)より予告編が到着した。

CIAのメイス(ジェシカ・チャステイン)、BND/ドイツ連邦情報局のマリー(ダイアン・クルーガー)、MI6のハディージャ(ルピタ・ニョンゴ)、コロンビアの諜報組織のグラシー(ペネロペ・クルス)、中国政府で働くリン・ミーシェン(ファン・ビンビン)。各国から5人の女性エージェントが集結、ライバル同士からチームとなりコードネーム「355」を結成する。それぞれの才能を駆使して、世界をカオスに陥れるテクノロジーデバイスを利用しようとする国際テロ組織に立ち向かっていく。


本作は『ゼロ・ダーク・サーティ』でアカデミー賞にノミネートされたジェシカ・チャステイン、『それでも夜は明ける』でアカデミー賞助演女優賞を受賞したルピタ・ニョンゴ、カンヌ映画祭での受賞歴のあるダイアン・クルーガーとペネロペ・クルス、そしてアジアを代表するファン・ビンビンら、現代を代表する実力派俳優たちがアメリカ、イギリスなどの各国エージェントを演じている。

『355』予告篇

予告編は冒頭で「非公式の任務だ」「きみ1人で動くんだ」とCIAのメイスに告げられるところから始まる。仲間を集めるメイス。各国のエージェントが集まり、銃を向け合い対立する場面も。MI6のハディージャの「私たちには共通の敵がいる」というセリフから、一致団結しミッションに挑んでいくエージェントたち。「私たちが失敗すれば、第3次世界大戦がはじまる」とあるように、緊迫した状況が続き、「だからこそ、力を合わせるの」と秘密兵器奪還に動く。果たして彼女たちは世界の危機を救うことができるのか!?


2022年2月4日(金)より公開

公開劇場:グランドシネマサンシャイン 池袋/平和島/ユーカリが丘/土浦/沼津/ららぽーと沼津/かほく/大和郡山/下関/衣山/重信/エミフルMASAKI/北島/姶良

©2020 UNIVERSAL STUDIOS. ©355 Film Rights, LLC 2021 All rights reserved.

[提供:シネマNAVI]

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