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2022/7/5

【映画新着情報】『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』中村正人(DREAMS COME TRUE)が、まさかの役柄で映画吹替初挑戦、山寺宏一も太鼓判!

全世界でシリーズ累計約13.8億本※を記録した日本発の大人気キャラクターであるソニックがハリウッド実写映画化、全米でゲーム原作映画史上最高の興行収入記録を打ち立てるなど大反響を呼んだ、『ソニック・ザ・ムービー』の待望の続編となる、『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』より、日本版主題歌を手掛けたDREAMS COME TRUE中村正人が、本作の日本語吹替版の声優初挑戦に加え、音声監修としても参加していることが明らかになった!音声監修ではクリエイター中村正人として、セリフなど劇中の音声の最終バランスを監修した。(※=DL含む)


日本公開に先駆け、4月8日より公開された全米ではオープニング3日間において興行収入7,210万ドルを記録し、前作の全米公開3日間の興収5,801万ドルを大幅に上回るスタート。イギリス、フランス、オーストラリアを含む47ヶ国・地域でも初登場1位を獲得するなど、幅広い地域で大ヒット!また、全米興行収入は、前作の1億4,897万ドルを上回る1億9,056万ドル(259億1,616万円)を達成し、前作のゲーム原作映画史上最高興収記録を更新!!また、公開から3ヵ月で全世界興行収入は4億ドル(544億円)を突破する等、大躍進が止まらない。


アフレコ初挑戦の中村の吹替収録日当日、「アフレコは、初めてです」と緊張する中村の元へ本作で悪の天才科学者ドクター・ロボトニック(ジム・キャリー)の吹替を担当している声優の山寺宏一が指導役としてサプライズで駆け付けた。「あの場面の中に自分がいると思って、自分が”こんな感じかな”と思う倍以上でちょうど良い」という山寺のアドバイスを受け、初挑戦とは思えないほど迫真の演技でテイクを重ねる中村に、外で様子を見守っていた山寺は「言う事なしですよ!ばっちり!」と太鼓判!アフレコを終えた中村に「お見事でした!素晴らしかったです」と拍手を送った。アフレコ後、中村は「師匠山寺先生のアドバイスのおかげで、最初からトップギアで臨むことができました」と感想を述べた。

『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』吹替版本編映像

中村が声をあてた役はソニックたちが冒険の途中で出会う、コサックダンスの達人の“チャンプ”という強面の男性。“ピボンカ”と呼ばれるダンスバトルでソニックとテイルスに勝負を挑む!解禁映像では、登場シーンの冒頭が紹介されており、普段の中村の穏やかなイメージとはかけ離れた荒くれ者の声を熱演!続きを劇場で確認したくなること間違いない映像になっている。


8月19日(金)より公開

公開劇場:土浦/ららぽーと沼津/大和郡山/エミフルMASAKI/姶良

©2022 PARAMOUNT PICTURES AND SEGA OF AMERICA, INC.

[提供:シネマNAVI]

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